2026.04.14
韓国フォトのような洗練されたスタイルを日本でも叶えたい──
そんな想いから、韓国での撮影も検討されていたおふたり。
でも、言葉の壁や現地での不安もあり、
大阪で韓国フォトウェディングが叶うと評判の
「スタジオ ルタン」にお問い合わせをいただきました。
撮影プラン | HARU10pプラン
着用ドレス | LTR-C007
ご相談の段階から撮影イメージがとても明確で、
「ナチュラルな雰囲気が好き」
「韓国ドレスのようなシルエットを着たい」
といったご希望がありました。
新婦さまが選ばれたのは、新作のフラワープリントのドレス。
ご相談時から気になっていたとのことで、
実際に試着されたときには「これしかない!」と即決。
その柔らかな雰囲気は、おふたりにぴったりでした。
新郎さまの衣装は、今シーズン新しく入荷したブラウンのスーツ。
サイズが合えば雰囲気に合うかもとご提案したところ、
「すごくいいですね!」と即決。
着てみるとサイズもジャストフィットで、
韓国前撮りを思わせる洗練されたスタイリングが完成しました。
ヘアスタイルもおふたりともナチュラルなテイストをご希望で、
統一感のある仕上がりに。
そして今回の撮影の大きなポイントが、
なんと“マクド”ことマクドナルドをテーマにしたシーン!
実はおふたりともマクドナルドが大好きで、週に2回食べることもあるほど。「ウェディングケーキの代わりにマクドを使ったコンセプトにしたい!」
とご提案があり、撮影当日はウーバーでマクドナルドを手配。
支度中に早めに届いたマクドナルドからは、美味しそうな香りが漂っていて、
スタッフ一同「これは誘惑がすごい…!」と笑ってしまうほどでした。
マクドナルドをテーマにした撮影は一番最後に。「疲れても最後にマクド食べられるから頑張ろう!」
という気持ちで撮影が進んでいきました^^
そして迎えたクライマックス──
準備中に新郎さまがつまみ食いを始めると、新婦さまも一緒にパクパク!「うまっ!」「やっぱりこれやな〜」と笑顔がこぼれ、
まるで日常の延長線のような自然な雰囲気で、
スタッフも思わずシャッターを切り続けました。
新婦さまは食べながらの撮影もとっても上手で、
いろんな可愛いポーズをたくさん見せてくれました。
おふたりらしさが詰まった唯一無二の前撮りに、
私たちスタッフも心から楽しませていただきました。(撮影後にスタッフもマクドナルドのポテトを買いに行ってしまったほど!^^)
韓国フォトウェディングを、韓国ではなく大阪で。
韓国フォトの世界観を日本でも体験したい方、
韓国ドレスや個性的な撮影アイディアを取り入れたい方は、
ぜひルタンにご相談ください。
おふたりの「好き!」をカタチにする前撮りを、
私たちが全力でサポートいたします。
日本で韓国フォトウェディング
韓国風ではなく本場の韓国フォトウェディングを目指し 細部までこだわったStudio Le Temps。 ぜひ、お気軽にお問い合わせください。
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